[常設] 四季折々のフォトアルバム
「2010年 山陰・大山絵日記」 バックナンバー

2010年12月28日

さてさて、本日はそんな砂丘イリュージョンのちょっと違った楽しみ方をお届け。それは夜の砂丘がちょっとだけライトアップされていることをいかし、こんな感じの撮影にトライしてみました。まさに砂の惑星。
2010年12月27日

昨日(26日)より鳥取市へ。夜の砂丘イリュージョンを楽しんだ後、天気予報を確認すると翌日は暴風雪との予報が・・・。
2010年12月25日

イブにやってきた大寒波。平野部でも積雪が記録されるほどの雪に見舞われた大山周辺は、白銀のホワイトクリスマスが楽しめそうですね。
2010年12月20日

本格的な冬を迎える今の時期。日の出前の海に出かけてるとその日の気候条件によってさまざまな神秘的な風景に出会うことができます。
2010年12月17日

湯梨浜町にある「潮風の丘 とまり」。高台にあるこんな絶景をおがめる観光名所の一つですが、実はここ多くの恐竜が迎えるとってもワンダホーなジュラシックパーク。
2010年12月16日

島根県と鳥取県を結県境の架け橋「江島大橋」。東洋一のPCラーメン橋として平成16年に開通したこの橋、実はこうして夜に下から眺めると何ともかっこいいアーチを描き出しているんです。
2010年12月15日

みなさん、本日首が筋肉痛になってませんか?(笑)昨夜は寒空の下、久々に星を眺めたなんて人、多かったのではないでしょうか?そう、ふたご座流星群です。
2010年12月14日

この前の絶景・大山の日。山陰へとアプローチする列車、飛行機、船の窓から、そして大山レジャーを満喫する馬上から見る大山は、それぞれのみなさんの目にどのように写ったのでしょうか。
2010年12月13日

前回お届けした「夕暮れの赤大山」の記事。実はこの日は朝から真っ青な空の下、冠雪した超ハイビジョンな絶景・大山がお披露目。地元の方なら「おぉ〜〜、キレイ」と一度は声に出してその美しさに見とれていたかと思います。
2010年12月10日

今日(12月10日)の大山は本当にキレイでしたね。冬将軍が過ぎ去った後、真っ青な空の下、白い輝きを放つその雄姿はまさに名峰そのもの。
2010年12月09日

これは昨日。雪に見舞われた一瞬の晴れ間に顔を出す大山。やっぱり真っ白にお化粧が施された大山が個人的には一番好きと感じる今日この頃でありました。
2010年12月08日

大切な人とクリスマス気分を。そう思われるならぜひこの場所へ出かけてみてください。とっとり花回廊が贈る冬のファンタジー「フラワークリスマス」。
2010年12月07日

弓ヶ浜でわずか数日しか撮影できない「逆さダイヤモンド大山」なる風景。逆さ大山だけでも大変なのに、ダイヤモンドなんて・・・。
2010年12月06日

美保関の二大神事の一つ「諸手船神事(もろたぶねしんじ)」。12月3日のこの日、荘厳な雰囲気のもと行われました。
2010年12月03日

前回に続いて米子鬼太郎空港ネタ。夕暮れの空港を眺めていると滑走路の向こうに沈む夕日。そしてその夕日に向かった着陸する自衛隊の輸送機。絵になる風景ですねぇ。
2010年12月02日

米子鬼太郎空港の周辺。小高い丘の上にはなぜか複数のカメラマン、そして途中に車を停め、車窓からじっと飛行機を眺める地元民。お目当ては、ハワイへのチャーター便ということで成田よりやってきたジャンボ機「ボーイング747」。
2010年12月01日

昨日に続き「皆生ダイヤモンドウィーク」を。今回は温泉街から少し外れた日野川の河口から、水辺に反射しながらに上るダイヤモンド大山の時間をお届けします。
2010年11月30日

山陰が誇る名湯・皆生温泉。そんな名湯にあって、実は今の時期だけしか見れない最高の演出が隠されていることをご存知でしょうか。それが写真にあるダイヤモンド大山。
2010年11月29日

昨日お送りした「清水寺」が安来の「秋」なら、ここ「安来・能義平野」には「冬」をイメージさせる風景がすでに広がっています。
2010年11月28日

安来の古刹「安来清水寺」。三重塔でおなじみのこちらでは、先週からこの週末にかけ参道沿い、そして境内を彩る見事な紅葉絵巻を楽しむことができました。
2010年11月27日

植田正治写真美術館にて。建物の構造を使ったちょっとだけueda-choな作品。朝焼けの大山がまるで額に飾られたアートのような・・・。
2010年11月25日

毎年の楽しみの一つである由志園の紅葉ライトアップ。「秋の夜間鑑賞会」に今年もやっと訪れることができました。
2010年11月24日

夜明け前のステージに降り立った場所、それは弓ヶ浜展望駐車場でした。ここは日の出というよりその1時間〜30分前が最高の風景・・・
2010年11月24日

出逢えるのは1年にたった2日。ずっとあなたに逢いたかった。 5年ごしの恋。やっとこの日に実りました(笑)
2010年11月22日

秋から冬へ。昼夜の寒暖差がはげしくなるこの季節。山陰の一部の地域では、目静まった深夜から目覚めの時間となる早朝にかけて見事な雲海を目にすることができます。
2010年11月21日

18日の深夜から19日の午後までにかけて、ここ山陰は久々の快晴。あちらこちらで見事な絶景に巡り会うことができました。
2010年11月18日

米子から境港、そして島根半島を経由し松江まで続くR431。特に米子市内を走るポイントは別名「ケヤキ通り」と呼ばれるほどケヤキ並木が数kmにわたって続く地元でも有名なドライブ?スポット。車窓から眺める四季の風情はドライバーの目をやさしく癒してくれています。
2010年11月17日

先日までの黄砂で霞んだ空が嘘みたい。この数日の冷たい雨がキレイさっぱり洗い流し、この日の大山はほんとに久々にハイビジョンな山容をお披露目してくれましたね。
2011年05月12日

撮影日時/11月16日 10時〜12時ごろ  撮影場所/鍵掛峠、豪円山のろし台
2010年11月15日

砂丘の花といえば・・・。そう、らっきょうの花です。鳥取砂丘のすぐとなり、オアシス広場の奥に広がるらっきょう畑では今、らっきょうの花が満開の時を迎えています。
2010年11月14日

秋から冬へ。日の出前後の山麓で外の風を感じてみると、その寒さに迫りくる冬をきっと実感できるはず。
2010年11月12日

大山の南壁を望みながら。星空を撮影するとちょうど山頂の上に北極星が。
2010年11月11日

秋の花回廊を彩った「サルビア」。とっとり花回廊の花の丘では、11月7日に「サルビアフェスティバル」も終了し、徐々に花の植え替えが始まっているようです。
2010年11月10日

鳥取砂丘の夕暮れ。馬の背の向こうに沈む夕日を追いかけ、こんな風景に遭遇。
2011年05月12日

撮影日時 11月10日 13時〜16時ごろ 撮影場所 ブナのトンネル、鍵掛峠、木谷沢渓流、石畳の参道、金門
2011年05月12日

撮影日時/11月9日 16時〜17時ごろ 撮影場所/豪円山のろし台、博労座
2010年11月09日

伯耆富士の頂より立ち上るご来光。ダイヤモンド大山が米子のシンボリックな風景とのコラボを果たしたのが11月3日の文化の日。
2011年05月12日

撮影日時/11月7日 14時〜16時ごろ 撮影場所/大山滝、鮎返りの滝、川床道
2011年05月13日

撮影日時/11月4日 午前9時〜11時ごろ 撮影場所/蒜山高原キャンプ場、三木ヶ原
2011年05月12日

撮影日時/11月4日 午前10時〜16時ごろ 撮影場所/鍵掛峠、ブナのトンネル、桝水高原、横手道
2011年05月13日

撮影日時/10月31日 午前8時〜10時ごろ 撮影場所/博労座、大山寺参道、石畳の参道、金門
2011年05月12日

撮影日時/10月29日 午前9時〜11時ごろ 撮影場所/鍵掛峠、御机、木谷沢渓流、豪円山のろし台
2010年10月28日

昨日の初冠雪。大山情報館前の気温が2度を計測するなか、ときおりみせる大山の北壁を追いかけ豪円山へと出かけてみました。
2010年10月27日

昨日の初雪に続き、今朝ちょっとだけ顔を見せた朝の大山はまばらですが白く染まっておりました。初冠雪です。
2010年10月23日

コカ・コーラウエスト株式会社協賛イベント「伯耆町なんかやーぞ10000人プロジェクト」10000人達成記念による係留型気球の搭乗体験イベントの1シーン。
2010年10月22日

奥大山スキー場前。午前7時、表示された気温は9度。ちょっと身をかがめつつ妖精の森へと足を運べば、少しづつ着実に秋の装い。
2010年10月06日

車を走らせ帰路へ。ふと夕景の美しさに立ち止まり、はるか向こうに沈む夕日を眺めた15分・・・・
2010年10月01日

いよいよ10月。秋こゆるこの時期、月初めをこんな朝が迎えてくれました。
2010年09月17日

何だか久々の更新です。いよいよ本番まで1ヶ月をきった「とっとりバーガーフェスタvol.2 〜全国ご当地バーガーサミット〜」の準備に忙殺されてのことですが・・・。
2010年09月06日

週のはじめの月曜日。朝4時30分。徐々に白み始めた大山の方にかすかに見えた朝焼けの前兆。もしや・・・と胸騒ぎを感じ、仕事の手をとめ植田正治写真美術館前へ。
2010年09月06日

連日猛暑の続く鳥取砂丘にて。吹く風が心地よくなる午後6時すぎから、馬の背をステージにこんなドラマがスタート。
2010年08月27日

残暑お見舞い申し上げます。まだまだ暑い大山から、みなさまへほんのちょっとだけ旅の気分を。過ぎ去る前にもう一度。夏の風景をお楽しみください。
2010年08月20日

昨日の星空を追いかけた結果、大山パークウェイの始発点でもある蒜山に到着。朝焼けの高原にて、こんなにも美しい雲海のひと時を楽しむことができました。
2010年08月19日

祭りのあと。江尾十七夜の夜。大山の夜空には幾千、幾万もの美しい星空が描き出されていました。
2010年08月18日

個人的に大好きなお祭りへ。江府町江尾で500年以上受け継がれる「江尾十七夜」に出かけてきました。伯耆の国 江美城主の蜂塚一門が孟蘭盆十七日の夜、城門を開放し、町民や農民とともに盆の供養と豊年を祈って朝まで無礼講で踊り明かしたという伝統のお祭り・・・
2010年08月17日

お盆も終わります。実は大山周辺ではこのお盆期間様々な地元ならではの伝統祭が行なわれていました。
2010年08月14日

世間はお盆休み。久々に故郷に帰って大山を満喫〜〜、なんて思っていた人にとっては何とも残念な曇天&小雨模様。ただ、そんな気持ちでも大山へと足を運んでみると・・・。
2010年08月10日

先週末、イベントのため鳥取市へ。3日間の滞在中、夕暮れや朝焼け、夜の星空を求め鳥取砂丘や浦富海岸、白兎海岸などにお出かけ。ジオパーク登録を目指すこの海岸の素晴らしさを改めて知った気がしています。
2010年08月09日

中国地方の最高峰・大山の麓に甦った弥生時代の国邑。妻木晩田遺跡に沈む夕景がひと際美しい季節がやってきています。
2010年08月06日

幾千、幾万ものの星に見守られる幸せ。ごく普通に流れ星に遭遇できる贅沢。私たちが日々過ごす大山という場所は、こうした夜、朝、夕暮れにこそ最高のストーリーが用意されていることを実は地元の方もあまり知りません。
2010年08月05日

県内で話題を集めるEVタウンの推進(電気自動車普及促進)。そのEVタウン推進事業でカーシェアリングしている電気自動車(EV車)「三菱i-MiEV」がわが大山王国の元へ。県の担当者の粋な計らいでなんと試乗させてもらえることになったのです。
2010年08月03日

先週末は花火三昧。土曜日の「フェスティバル・ディアマスミズ」に続き、日曜日は・・・。行ってきました「松江水郷祭」。
2010年08月02日

7月31日、大山桝水高原で行なわれた「フェスティバル・ディアマスミズ」。地元で受け継がれる盆踊りをはじめ、フィナーレには大山の背景に咲く2000発の花火の大輪。浴衣姿の女性が夕暮れの大山を歩くなんていう何とも不思議な時間がこの日限定で繰り広げられます。
2010年07月28日

夏を盛り上げる花火大会が各地で華やかに開催。先週の日曜日には境港でみなと祭りが開催され、お祭りのフィナーレを飾るべく今年の境水道を舞台に花火の大輪が夜空に咲き乱れましたね。
2010年07月20日

鉄人たちが主役のドラマがいよいよ開幕の時を迎えました。今年は晴天の夏空の下で・・・。とにかく暑かった。そして熱かった。
2010年07月16日

いよいよ梅雨明け間近。どんよりとした空にいい加減飽きてきた我々にとってはまさに待望の青空サマー到来。
2010年07月05日

昨夜行なわれた植田正治写真美術館の初の試み。「植田正治写真美術館 コミュニティイベント 〜水と光そして響き〜」。
2010年06月30日

しっとりジメジメ。梅雨ならではのいや〜な感覚に包まれ何だか気が重たい。そんなあなたは奥大山へ。
2010年06月25日

先日、大山放牧場からの夕景の際、「今年一番焼けました」なんて記事をみなさんにお届けしましたが・・・。早くも昨日、その夕焼けをはるかに凌ぐ、空一面を覆うドラマティックな夕景に遭遇することができました。
2010年06月24日

梅雨の夕暮れ。曇天のなか、わずかな隙間から顔を出す夕日は、久々で恥ずかしかったのか頬を赤く染め、遠慮気味にちょっとだけその表情を届けて私たちに届けてくれました。
2010年06月18日

いつもなら雨上がりの空に・・・、なんて記事ですが。今日は上ではなく下をじっくり眺めてみました。
2010年06月15日

日中は曇天、時々小雨。ただ西をみるとところどころに青い空を発見できたので、もしかしたら・・・・と思い、夕景の名所・大山放牧場へ。
2010年06月11日

ただ今、ピーク。 南部町 金田川ホタルの里の「ホタル」。 私たちはこの命を守るため、それぞれの自覚の元、彼らが安心して暮らせる場所を確保していかなくてはなりません。
2010年06月10日

神と人間の結界とされた「金門」。 岩肌の間、わずか数m。 実は夏至前後の約3週間、このわずか数mの隙間に日が沈むという神がかった時間が晴れた日の夕暮れに出逢えるのです。
2010年06月09日

大山夏山開き祭 初日。2000本のたいまつ行列に続き、もう一つのクライマックスがスタッフのために用意されていました。
2010年06月08日

大山の山懐にある大神山神社奥宮からスタート。博労座広場まで約1.5kmにかけて登場する炎の河。
2010年06月02日

前から大山王国発信で、この山陰の夜明けや夕景、星空の素晴らしさを伝える活動を続けてきました。その活動も徐々に浸透し、今では大山王国管理による「じげ風呂」のユーザーを集めた「朝焼けツアー」、「みんなで夕景プロジェクト」などなども実施。
2010年05月14日

久々の更新です。しばし間隔で開いてしまうとどんな記事でいこうかと悩んでしまうものですが、昨日の絶景はまさにその久々の画像にはピッタリ。
2011年05月12日

いよいよゴールデンウィーク。ここ大山周辺でも春の訪れるとともに様々な自然の風景が芽吹き始めています。
2010年04月26日

足元にたっくさんの命の誕生を発見できた「木谷沢渓流」。森全体をこうして撮影してみると、まだまだ新緑にはほど遠い状況のなか、川の流れに美しい曲線美を与える無数の岩につく苔の緑がホントに鮮やかに感じられます。
2010年04月23日

奥大山の木谷沢渓谷も、残雪が確認されるなど冬のなごりが随所に見受けられます。ただ、足元にぐ〜〜んとよってみると、地面から、木の隙間から、清流の水辺から、たっくさんの小さな命が芽吹いています。
2010年04月15日

久々に晴れた先日の夜。まだまだ冬のような寒さの大山では、ご覧のような星空が地上に降り注いでくるかのような、そんな時間に巡り会えます。
2010年04月13日

伯耆町で偶然見つけた桜。初めてみました。一本の木に紅白の花が咲いている。
2010年04月13日

そう、安来市にある足立美術館です。フランスの旅行ガイド「ミシュラン・グリーンガイド・ジャポン」が、館内に広がる「日本庭園」を山陰エリアで唯一となる「三つ星」(わざわざ訪れる価値のある場所)と評価。
2010年04月13日

すでにサクラチル。“まつりのあと”のお話しですが・・・。スタッフにとって、桜での衝撃的な出逢いがココ。
2010年04月09日

見上げれば大山北壁。振り向けば雄大な日本海。山と海に囲まれる大山町ならではの周囲の名わき役たちが桜の彩り、ロケーションをさらに引き立て、春の絶景を描き出しています。
2010年04月07日

今回の夜桜は、南部町の名所「法勝寺城山公園」からお届け。特筆すべきは、ここのエリアの桜は一本一本がとにかく見事で、川にはみ出さんばかりに枝がのびるその姿は、まるで自分の存在感をみなさんに観てほしいと言わんばかり。
2010年04月05日

いよいよお花見ウィーク突入!各地で満開の便りが届き、山陰の桜名所でもこの週末、お酒・弁当片手にお花見を楽しむ方の姿が目に付きましたね。
2010年04月05日

4月3日、小春日和の下で恒例の松江武者行列が開催されました。それぞれの衣装に身を包んだ武将達が城下町を大行列。
2010年04月02日

“夕日の見える美術館”。 そう、島根県立美術館です。 いつも素晴らしい企画展で訪れる人たちを楽しませてくれていますが、私が大好きななのはその立地、そして建物そのもののフォルム。
2010年04月01日

大好きな場所、植田正治写真美術館にて。相変わらずのシブいフォルムの向こう、夕暮れの三日月と流れ星のコントラスト・・・
2010年04月01日

「幻日(げんじつ)」? 「日暈(ひがさ)」? またまた山陰ならではの不安定な気候変化がもたらす自然現象に遭遇しました。
2010年03月30日

千手院の桜とともに楽しんだのがコチラ、夕暮れの赤に染まる松江城。そして日没とともに錦に浮かび上がりさらに存在感が・・・。
2010年03月25日

いつ訪れても素晴らしい海岸線。1枚の写真におさめると打ち付ける波しぶきが絹の糸のように・・・。
2010年03月25日

砂丘3部作の最後。今回は砂漠のこわさ、自然の驚異を伝えるべく・・・。この週末、大荒れの砂丘へと出かけ砂と格闘しつつ切り取った風景をお届けします。
2010年04月05日

山陰桜中継なる企画を新たにスタート。今回は松江の名所のひとつでもある「千手院」。こちらで有名な枝垂れ桜はすでにご覧のような満開ぶりで訪れる人の目を楽しませてくれています。
2010年03月24日

またまた鳥取砂丘にて。今回は人も寝静まった午前1時、誰もいない砂丘を一人。
2010年03月23日

誰もいない朝の砂丘、人影もまばらな夕暮れの砂丘へと立てばあちこちで風紋などの砂丘アートに遭遇。何度か訪れていますが、これだけ何の贅沢感もなくこうしたアートに出逢えることが初めてだっただけにちょっぴり興奮。
2010年03月18日

この前の日曜日。 朝の目覚めは、快晴の砂丘にて・・・。 少々霞がかかってますがこんな晴れた日の砂丘を見るのは久々・・・。
2010年03月16日

この日曜日は久々の快晴。で、大山に車を走らせている最中、ふと気になり寄り道したのがここ。旧米子ハイツ、現シャトーおだかの梅園。
2010年03月15日

雪の奥大山。 木谷沢渓谷で。
膝上を雪に埋め、歩き続けた先に待つ時間。
2010年03月10日

昨日お届けした夕暮れのあと・・・。こんなにも美しい星空と闇に浮かび上がる蒜山三座、遊園地の風景を眺めることに・・・。
2010年03月10日

雪が山陰から消えた今となっては季節はずれの風景になってしまいますが・・・。まだたくさんの雪が残っていた2週間ほど前の蒜山高原にて。
2010年03月10日

米子水鳥公園で。 静かな水辺。佇む水鳥たちが、日の出間近の瞬間、一斉に飛び始め、美しいシルエットとなって朝の訪れを告げてくれます。


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