「神を感じる時間」 9月7日

週のはじめの月曜日。

朝4時30分。
徐々に白み始めた大山の方にかすかに見えた朝焼けの前兆。

もしや・・・と胸騒ぎを感じ、仕事の手をとめ植田正治写真美術館前へ。

それから10分。
いや〜〜、この日の焼け方は神秘的。山頂付近が真っ赤に染まり、流れる雲が朝焼けに照らされ白から赤へそしてまた白へと変化。

神在ます山、大山を証明するかのような見事な朝焼けがこの日の伯耆富士に描き出されていました。


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