カラッキーの大山・山陰絵日記

2017年05月16日

数十年ぶりの大雪。 大山も記録的な積雪に見舞われ、大神山神社奥宮へと続く参道は、いうなれば雪の壁、雪のトンネルに。
2017年05月12日

数十年ぶりに大雪に見舞われた鳥取県東部。数日に亘って追いかけてきた白の砂丘をご覧ください。
2017年05月12日

水たまりだって立派な絶景に。
2017年01月30日

星だけじゃない。 雲だって立派な主役ってことを証明したくて。
2017年01月30日

朝の冷え込みが強くなる県南部の日南町では、冬の日常、こんな美しい絶景が描き出されています。
2017年01月30日

高台より望む弓ヶ浜の夜景。そこに浮かぶ「大山ロイヤルホテル」は、まさに雲に浮かぶ天空のホテル。
2017年01月30日

「大山を望む一番の絶景は?」と質問されて私自身間違いなく答えるのはここ。
2017年01月30日

夏場に多い母塚山からの雲海。収穫の秋真っ只中の11月。季節外れの雲の海に驚かされました。
2017年01月29日

米どころ鳥取。秋本格化で実りの時期を迎えました。
2017年01月29日

伯耆国大山開山1300年祭のキャッチフレーズ。そのイメージを表現。
2017年01月29日

大山初冠雪。ちょうど大山の紅葉とにかぶるって何年振りだろう。
2017年01月29日

2016年、ピークを迎えた大山周辺の紅葉を振り返ります。
2016年10月27日

2016年10月27日撮影。大山の紅葉の状況です。
2016年10月24日

2016年10月24日撮影。大山の紅葉の状況です。
2017年01月30日

月明かりに浮かぶ大山。 その際のお楽しみが鍵掛峠からの星景。
2017年01月30日

| HOME | ≪大山王国≫国立公園大山・山陰・鳥取県の総合旅行ガイド>カラッキーの大山・山陰絵日記>「火神岳とフレームダイヤモンド」 10月15日 「火神岳とフレームダイヤモンド」 10月15日 大山はその昔、「火神岳(ひのかみだけ)」として崇められてきました。
2016年09月11日

山陰海岸ジオパーク。その代表的名所「千貫松島」をカヤックで巡るツアーが人気です。
2017年01月30日

地元のみなさんの想いと行動から今やすっかり県の観光名所となった琴浦町の「鳴り石の浜」。
2016年09月11日

すっかり夏の風物詩となった「大山 お盆の大献灯 和傘の灯り」。今年も3日間の開催で合計1万人。入場制限するほどの盛況ぶりでしたね。
2016年09月11日

だるまはだるまでも、出雲で観ただるま夕日。沈みゆく変形夕日もまた美しい。
2016年09月11日

東京カメラ部で知り合った仲間たち。東京カメラ部10選として競い合った仲間たち。
2016年09月11日

松江水郷祭の花火大会。国宝・松江城を浮かび上がらせる1万発の花火。
2016年09月11日

夏の雲海。ごくまれに、母塚山へと出かければ写真のような雲に浮かぶ大山を観ることができます。
2016年09月11日

夜明けの海。青と赤のツートンカラーが空だけでなく海にも反射。
2016年09月11日

山陰を切り撮りはじめて13年。初めて出会いました。鳥取砂丘にかかるダブルアーチの虹。
2016年09月11日

因幡の白兎伝説の舞台「白兎海岸」。そんな出雲神話の舞台に沈む夕日はまた一層神秘的。
2016年09月11日

大山はかつて「火神岳(ひのかみだけ)」と表現された。そんな名前を象徴するお祭りがある。「大山夏山開き祭」。
2016年09月11日

大山の癒しポイント「木谷沢渓流」。新緑芽吹くこの季節は子育てに熱心で、朝早くの森は特に鳥たちのさえずりは森の中をやさしくこだましています。
2016年05月20日

今年の私のテーマは「砂丘を追いかける」。 私自身、地元のなかの地元、伯耆町に立つ「植田正治写真美術館」の存在もあって、植田先生の影響をたぶんに受けてきました。「ueda-cho」と世界でも絶賛される被写体をオブジェのように描き出すその世界観は、大きなリスペクトとなって私なりの表現になっているのです。
2016年09月11日

山陰の中でも、まさに日本とは思えない非日常のステージをみせてくれるのが隠岐島。なかでも個人的には西ノ島のダイナミックな自然の造形美にはいつも感動を与えられ、そして自然のスケール感に圧倒される時間を過ごさせてもらってます。
2016年05月20日

日本一の規模を誇る鳥取砂丘の広大なフィールド。そこで体験するアクティビティーは、観光素材として最高の満足度だと思います。
2016年05月20日

今年のGW。みなさんはどう過ごされましたかましたか?今年のGWの砂丘は、なぜか春の嵐に見舞われ、天候には恵まれたものの台風並みの強風が吹き荒れ、訪れる人に砂嵐の洗礼を浴びせていましたね。
2016年05月20日

深夜2時の神秘。春の星空は午前2時からがドラマティックな時間の始まりです。大山の上、東の空から現れる天の川の帯。空気が澄んだ夜ともなるといくつも流れ星が神秘の夜空に素敵な変化を与えてくれるのです。
2016年05月20日

山と茶畑。一瞬富士山かと思った人もいるでしょう。これも大山の春の名物風景。
2016年04月19日

昨日の夕焼けはよく焼けましたね。米子港で過ごした時間。心もつい穏やかになりました。
2016年09月11日

鳥取県東部を代表する桜名所「鹿野城跡公園」。水面に写しだされる桜シントメトリーは言葉にならない感動。
2016年04月11日

冬季通行止めだった鍵掛峠〜桝水高原が開通となり、今年も本格的なドライブシーズンがやってきました。
2016年09月11日

山陰本線JR大岩駅。この時期は、桜と列車のコントラストで多くのカメラマンでにぎわいます。
2016年04月14日

大山町。じっと寒さに耐えた田園に命が吹き込まれる春。のどかにその中を走る電車が、ローカルな雰囲気に彩を添える。
2016年04月13日

今から10年以上前。まだこの場所は何もない草だらけの場所で、もちろん整備されていないから駐車場もなく、そんななかで撮影をしこのロケーションの素晴らしさを伝えてきた母塚山からの眺望。
2016年04月14日

今年の冬は他県で撮影することが多く、なかなか地元の冬を切り撮ることはできませんでしたが、それでもその合間合間に出会った素敵な時間をこのページにまとめてみました。
2016年04月14日

真っ白な銀世界を、また白く染まった大山を背景に駆け抜けるローカル列車。車窓からの風景はどんな感じなんだろう・・・。
2016年04月14日

プロカメラマンたちが絶賛。世界に伝えたい日本の冬の絶景を決定した「冬のZEKKEIアワード」でも選定された「鳥取砂丘の雪景色」。
2015年12月17日

弓ヶ浜半島からのダイヤモンド大山。海と山がこんなにも近く、そしてここで暮らす我々がいかに恵まれているかを証明するかのようなこの時間は、ずっと伝えて行かなきゃいけないわが町の自慢の風景です。
2015年12月11日

今年もよく走りました。そして様々な風景に出会いました。日本国内、まだまだ「美しい地域の宝」は存在することを実感。
2015年12月10日

大山王国をきっかけにその輪が確実に広まり、今やその時期になると多くの見物客で賑わうようになった感のある「ダイヤモンド大山」。
2015年11月20日

待ってました。一年に一度の秋のお楽しみ。大根島「由志園」の夜間観賞会が今年も先週より始まりました。
2015年11月19日

国道181号線を日野川沿いに南下。大山の紅葉も素敵ですが、ここ日野町、日南町の秋模様もとっても個性的で美しいのをみなさんご存知ですが?
2015年11月17日

感動的な夜景から徐々に地平線が赤く染まり、そして剣ヶ峰のすぐ横から日の出。何度観ても山頂からのご来光は最高だと感じる瞬間です。
2015年11月14日

山頂からの風景第二弾。今回は非常に貴重な作品の数々。空気の澄んだ日だからこそ観ることができた山頂からの紅葉です。
2015年11月10日

11月初旬、秋の絶景を求め、大山にお泊り登山へと出かけました。そこで出会った山頂からの風景をカテゴリーごとにお届け。
2015年11月05日

米子市の観光名所「米子城址」。私にとってもこの場所は思い入れがあり、そして大好きな場所。
2015年10月30日

夕暮れになるとどこからともなく多くの人が訪れる宍道湖畔。お目当てはもちろん、伝説の島「嫁ヶ島」の向こうに沈む夕日。湖面がオレンジ色に染まり、まん丸太陽のフォルムが姿を現した瞬間、誰もが息をのんでその風景に見とれているのです。
2015年10月29日

松江水燈路。城下を照らすやさしい和灯り。 続けることって本当に難しい。そして大切。
2015年10月27日

大山の紅葉がいよいよピークに。今年は例年より5日から1週間ぐらい早めな感じで、すでに多くの名所ではブナ林の七色に輝く秋色模様を届けてくれています。
2015年09月02日

ある夕暮れの奇跡。雨上がりの空のキャンバスに描き出された見事な虹のアーチ。
2015年09月02日

満月の下で。妖精の森に注がれる命の光。まさに「木漏れ日」ならぬ「木漏れ月」。
2015年08月28日

明日8月29日は、「とっとりバーガーフェスタ2015 鳥取県予選会」が開催されます。日本一のご当地バーガーめざし、県内の14団体が参戦。全国大会へつながる10枚の切符をめざし、その味を競い合います。
2015年08月27日

米子今年は、お菓子の壽城とのコラボレーションでがいな祭りの花火大会。
2015年08月17日

松江水郷祭の花火。今年はなんと1万発。その理由が「松江城」が国宝に指定されたことだけに、祝砲の意味でそのイメージにあったシーンを撮影しようと少し離れた位置からトライ。
2015年08月04日

年に数日、ここ南部町の母塚山(はつかさん)では、雲海越しの伯耆富士を観ることができます。
2015年07月31日

日南町福万来のヒメボタル。今年も見事な姫の舞をお披露目し、山奥の森に地上の天の川を描き出してくれました。
2015年07月22日

今年もこの季節がやってきた。鉄人たちの熱い夏。「全日本トライアスロン 皆生大会」。
2015年07月18日

雨上がりの夕暮れ。大山放牧場から眺める弓ヶ浜半島は金色に輝いていました。
2015年07月14日

豊かな自然に恵まれた山陰。水もキレイ、空気もキレイ、緑もいっぱい。だからこそこのエリアには、環境に優れた地域であることの証明でもあるホタルがいっぱい。
2015年06月19日

かつて台風で大きなダメージを受けた江府町の木谷沢渓流が、今地元の人々の力を借り、自らの力で再生をしようとしています。
2015年06月11日

護衛艦「いずも」が出雲にやってきた。そんな船体を月明かりの下で、また朝焼けの中で、神秘的におさめてみました。
2015年06月11日

5月に行われた恒例の「美保基地航空祭」。今年は数年ぶりの晴れということもあり道路は大渋滞。かなりの混雑ぶりでしたね。そのなかでメインを飾るブルーインパルス。
2015年06月07日

べたぶみ坂の早朝。朝日とのコラボはまさに夜明けのジェットコースター。
2015年05月15日

久々に訪れた船上山は新緑真っ盛り。約60〜100mの垂直に近い断崖が特徴の目の前にそびえる屏風岩のスケール感にただただ圧倒。
2015年05月13日

新緑真っ盛り。多くの方が、グリーンパワーをもらいに大山へと足を運ばれたことでしょう。日中もいいですが、月明かりに照らされた夜の大山も神秘的。
2015年05月07日

「ふじ寺」として有名な大山町・住雲寺。このGW、絶好のタイミングで「六尺藤」とも称えられる藤の花が満開の時を迎えました。
2015年05月06日

GW限定。大山を泳ぐ鯉のぼりが江府町の日野川沿いでお披露目されました。
2015年04月27日

海の神秘。気温がグッと上がるこの季節、山陰の海岸では神秘の現象に遭遇することがあります。波打ち際、まるでLEDライトのようにきらきらと光る無数の光。
2015年04月20日

2015年の桜。みなさんはどこでどのように楽しまれましたか?今年は満開のタイミングでの大雨や強風で、少ししか観れなかった・楽しめなかったなんて方も多いはず。私も同様、タイミングがあわずにほとんど撮影できず悔しい思いをしておりました。
2015年04月14日

先週末、若桜鉄道 八東〜若桜駅の間をSLが走りました。その雄姿を見たさに、地元はもちろん全国の鉄道ファンが集結。
2015年03月19日

神在ます山の目覚め。そのはじまりは、赤と青の勢力争いに始まり、やがては「火乃神岳」と表現されるその名前そのままに、空一面が燃えているかのようなオレンジ色に
2015年03月17日

誰もいない夜の大山。深夜にかかる早春の天の川が大山にちょっとづつ春の訪れるを告げているようにも感じます。
2015年03月10日

さて、帰ってきて早々山陰は大雪。各所で銀世界な風景が描き出されていましたが、私はここ、今満開を迎える米子・尾高の梅園にて降りしきる雪の中の撮影を楽しみました。
2015年02月16日

雪が残る夕暮れの鳥取砂丘。白と茶色のツートンカラーの砂の大地を歩く人たちのシルエットが何だか切なく感じるサンセットシーン。
2015年02月15日

久々の大雪が、山陰の大地を真っ白に染め上げましたね。ここ安来清水寺も。
2015年01月20日

大山が優美な一日。最後の〆にはこんな赤のドラマが待っています。母塚山と御机にてそれぞれの赤大山。そしてブルーアワー。
2015年01月12日

大雪の山陰。各所に描き出された雪景色を切り撮ってみました。白に染まる国道の木々、灯台、そして砂丘。
2015年01月06日

南部町の田園風景にポツリと立つ小さな社「客神社」。その姿から地元ではブロッコリー神社なんて呼ばれるこの場所は、地元の人たちでさえなかなか存在を知らない人も多かったそうです。
2015年01月04日

謹賀新年 2015。新年あけましておめでとうございます。謹んで新年のお慶びを申し上げます。今年もみなさまに「地元を誇りに思える」そんな写真を提供できればと思います。引き続きご覧くださいませ。

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